ATAWI 家紋資料室

家紋資料室 / 名称索引 / 0011

九曜の参考図

立体表示は図版に厚みを付けた参考表現です。展示枠は装飾です。

資料の掲載図を基に輪郭と白抜きを再構成した参考図。
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家紋の名称候補

九曜

くよう

題材の索引
星・月
外輪
名称からは未確定
掲載名の資料
3資料

題材・外輪は名称から整理した検索の手がかりです。図と各出典の見出しを合わせてお確かめください。

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再作図の参照先 掲載図のある資料ページ。

掲載図の照合

判定保留

図1・図3。中央一星と周囲八星の配置は共通。黒丸同士の接し方が異なるが、これを別形とする根拠は掲載名だけでは確定できない。 重ねた際のずれが大きいのは左上。この区画の墨面率は図1が56%、図3が60%。 墨のかすれた線描と二重に見える外周がある。掲載元が参照した各版で印刷・転写の影響を確認する。

8点の掲載図・28組を比較。同じ組 3/別の組 0/保留 25。図の組ごとに結果が混在する場合があります。判定はウェブ図鑑に載る図の比較によります。

図ごとの比較を読む
  • 0011-01 / 0011-02 同じ図柄

    星の接触、白抜きと二重の円を見比べ、部品の構成と向きが対応する。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-01 / 0011-03 判定保留

    中央一星と周囲八星の配置は共通。黒丸同士の接し方が異なるが、これを別形とする根拠は掲載名だけでは確定できない。 重ねた際のずれが大きいのは左上。この区画の墨面率は図1が56%、図3が60%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-01 / 0011-04 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは左下。この区画の墨面率は図1が56%、図4が6%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-01 / 0011-05 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右下。この区画の墨面率は図1が56%、図5が6%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-01 / 0011-06 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右下。この区画の墨面率は図1が56%、図6が11%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-01 / 0011-07 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右下。この区画の墨面率は図1が56%、図7が14%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-02 / 0011-03 判定保留

    中央一星と周囲八星の配置は共通。黒丸同士の接し方が異なるが、これを別形とする根拠は掲載名だけでは確定できない。 重ねた際のずれが大きいのは左上。この区画の墨面率は図2が55%、図3が60%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-02 / 0011-04 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右上。この区画の墨面率は図2が56%、図4が5%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-02 / 0011-05 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右下。この区画の墨面率は図2が56%、図5が6%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-02 / 0011-06 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右下。この区画の墨面率は図2が56%、図6が11%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-02 / 0011-07 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右下。この区画の墨面率は図2が56%、図7が14%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-03 / 0011-04 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右上。この区画の墨面率は図3が60%、図4が5%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-03 / 0011-05 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右下。この区画の墨面率は図3が60%、図5が6%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-03 / 0011-06 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右下。この区画の墨面率は図3が60%、図6が11%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-03 / 0011-07 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右下。この区画の墨面率は図3が60%、図7が14%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-04 / 0011-05 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右上。この区画の墨面率は図4が5%、図5が8%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-04 / 0011-06 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右上。この区画の墨面率は図4が5%、図6が10%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-04 / 0011-07 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは左上。この区画の墨面率は図4が6%、図7が20%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-05 / 0011-06 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは左上。この区画の墨面率は図5が10%、図6が11%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-05 / 0011-07 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右上。この区画の墨面率は図5が8%、図7が17%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-06 / 0011-07 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右上。この区画の墨面率は図6が10%、図7が17%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-01 / 0011-08 同じ図柄

    星の接触、白抜きと二重の円を見比べ、部品の構成と向きが対応する。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-02 / 0011-08 同じ図柄

    星の接触、白抜きと二重の円を見比べ、部品の構成と向きが対応する。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-03 / 0011-08 判定保留

    中央一星と周囲八星の配置は共通。黒丸同士の接し方が異なるが、これを別形とする根拠は掲載名だけでは確定できない。 重ねた際のずれが大きいのは左上。この区画の墨面率は図3が60%、図8が54%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-04 / 0011-08 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは左下。この区画の墨面率は図4が6%、図8が54%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-05 / 0011-08 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右下。この区画の墨面率は図5が6%、図8が54%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-06 / 0011-08 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右下。この区画の墨面率は図6が11%、図8が54%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先
  • 0011-07 / 0011-08 判定保留

    中央一星と周囲八星を照合。塗りと線描、または輪郭線の残り方に差があり、古図の刷りを再現した影響の切り分けが必要。 重ねた際のずれが大きいのは右下。この区画の墨面率は図7が14%、図8が54%。

    図Aの掲載先 / 図Bの掲載先

別名・表記と関連する呼び名

戸田九曜

同じ項目への併記名や表記違いを含みます。別名としての同一性は各資料と図柄の照合結果を参照してください。

名称の出典

  1. いろは 「九曜」 / 同名掲載資料の掲載先を開く ↗
  2. 発光大王堂 「九曜」分類別一覧の掲載名 / 同名掲載資料の掲載先を開く ↗
  3. ちょっと便利帳 「九曜(1)・戸田九曜」項目 11500 / 同名の番号違い・要図照合資料の掲載先を開く ↗
  4. ちょっと便利帳 「九曜(2)」項目 11501 / 同名の番号違い・要図照合資料の掲載先を開く ↗
  5. ちょっと便利帳 「九曜」項目 11502 / 同名掲載資料の掲載先を開く ↗
  6. ちょっと便利帳 「九曜」項目 11503 / 同名掲載資料の掲載先を開く ↗
  7. ちょっと便利帳 「九曜」項目 11504 / 同名掲載資料の掲載先を開く ↗
  8. ちょっと便利帳 「九曜」項目 11505 / 同名掲載資料の掲載先を開く ↗

意味と、その家での使われ方

意匠そのものが表すものと、その家が採用した理由はそれぞれに典拠が必要です。この項目の家ごとの由来・全国分布は調査中です。ご家族の伝承を記すときは、誰から、いつ聞いた話かも添えてください。

典拠・表記の訂正を知らせる
住まいと、家の記憶

家を大切にするからこそ、
不動産を売却する。

家紋のある家を大切に思う気持ちは、住まいを手放したあとも続きます。
残したい紋付や写真、ご家族で集まる時間も含めて、これからを考えてみませんか。

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